アボット教育助成(奨学寄附)申請サイト

 

 トップページ

教育助成(奨学寄附)制度とは

本助成制度は、研究機関が行う特定の疾患領域に関する医学・薬学・医療機器に関する基礎研究および臨床研究に対して、アボットが助成金による支援を行う制度です。

 

申請から決定までのプロセス

申請

申請は本サイトより受付けます。

その他の方法(郵送等)での申請は受付できません。

 

2022年度の申請期間は以下になります。

第1期 2022年4月1日(金)~ 5月31日(火)

第2期 2022年6月1日(水)~ 7月31日(日)

3 20221011日(火)~ 1031日(月)(*)

 

(*)上記期間にわたり、バスキュラー、CRMEP、ストラクチュラルハートの4事業部において追加の募集受付を実施します。

 

受付/受理

受付後に弊社事務局にて対象領域、研究活動等を確認致します。

申請内容によっては、受理できないこともあります。また、事務局から問い合わせをさせていただく場合があります。

 

審査

審査は関連法規、業界ルール、社内規定等に沿って、弊社の営業部門、またはマーケティング部門から独立した社内機関で実施致します。

 

決定

審査結果のお知らせは、以下の時期を目安に助成の可否および助成金額を当サイトよりご連絡致します。

 

第1期

公募期間終了後2022年7月末までに審査を完了し、2022年8月を目途に審査結果をお知らせする予定になります。

 

第2期

公募期間終了後2022年10月末までに審査を完了し、2022年11月を目途に審査結果をお知らせする予定になります。

 

3

 

公募期間終了後202211月中旬までに審査を完了し、202211月末を目途に審査結果をお知らせする予定になります。

 

*申請にあたって、「申請要項」をご確認の上で「申請入力」の画面へお進みください。

 

研究報告書テンプレート

過去にアボットからの助成履歴がある場合には(教育助成(奨学寄附)制度を含む)、以下のテンプレートを用いて研究結果報告書もしくは中間報告書を提出して下さい。

 

助成対象期間終了後(助成金支払い日から1年間)から1ヵ月以内に、弊社テンプレートにしたがって「研究結果報告書」を提出いただきます。

報告書を提出いただけない場合、または報告書の内容が著しく不適切と弊社が判断した場合は、次回以降の助成申請は受理できません。

 

研究結果報告書テンプレート

中間報告書テンプレート ※研究の最終結果が出ていない場合は、こちらのテンプレートをご使用ください。